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マヤ暦|黄色い種の性質とは?

  • 1月22日
  • 読了時間: 2分

黄色い種の性質


・黄色い種の人は、

可能性・気づき・学びを内側にたくさん秘めているタイプです。


一見すると控えめだったり、静かに見えることもありますが、

内面では常に「考える・感じる・育てる」ことが起きています。


すぐに結果を出すよりも、

じっくり熟成させてから形にする

なので、柔らかく生きることが大切です。


頑固はところもあるので、種が硬いと芽が出ないのです。


・興味があることに開花していく。


黄色い種の人は、

興味のないことには驚くほどエネルギーが動かない一方で、

「これだ」と感じたものには深く深く入り込み、

自分でも驚くほどの集中力と能力を発揮します。


だからこそ、

✔️好きなこと

✔️学びたいこと

✔ 心が動く分野


に出会えたとき、

人生が一気に動き出すことも少なくありません。



・黄色い種の人が気をつけたい「ハマる方向」


エネルギーの矛先を間違えないこと


ただ、黄色い種の人は

「ハマる力」が強い分、

そのエネルギーが一時的な刺激に向いてしまうと、

自分を消耗させてしまうことがあります。


例えば

• 異性への依存

• お酒や夜の付き合い

• 現実逃避的な楽しさ


こうしたものに心が向いているときは、

「満たされている」というより、

本来育てるべき種から目を逸らしているサインかもしれません。



黄色い種の人が自分を守るためにできること


「何にハマっているか」を定期的に見直す


大切なのは

その没頭が、自分を育てているかどうか


✔ 未来につながっているか

✔ 自分を大切にできているか

✔ 後味が軽いか、重いか


この視点を持つだけで、

エネルギーの使い方は自然と整っていきます。


黄色い種の人は、

ハマり方を間違えなければ

誰にも真似できない深みを持つ人。


その力を、

自分を幸せにする方向へ使っていきましょう。


何にハマるかで、あなたの未来は大きく変わります。

そのエネルギーの矛先をマヤ暦で一緒に確認してみませんか?


占いサロン曼荼羅で心よりお待ちしております💐

 
 
 

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