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マヤ暦|白い世界の橋渡しの性質とは?

  • 1月25日
  • 読了時間: 2分


白い世界の橋渡しの人は、

「つなぐ・終わらせる・橋渡しをする」ことを使命に持つ人。


人と人

目に見える世界と目に見えない世界

あの世とこの世


その“間”に立ち、

自然と調和を生み出す存在です。


やさしく控えめな印象とは裏腹に、

実は高いコミュニケーション能力と人を惹きつけるカリスマ性を持っています。


自分では意識していなくても、

気づけば人の相談役になっていたり、

場の空気を和らげ、まとめ役になっていることも多いでしょう。


また白い世界の橋渡しの人は

目に見えないものに守られている人

であり、

必要なご縁と別れが、

最善のタイミングで訪れやすいのも特徴です。


白い世界の橋渡しの人は、

人に対して自然と奉仕の心で関わることができます。


相手の立場を汲み取り、

必要なことをさりげなく差し出す――

それは計算ではなく、本質的な優しさ。


見返りを求めているわけではないため、

相手の反応が薄くても、

あなたの行いの価値が下がることはありません。


あなたが差し出した

おもてなしの心と誠意は、

目に見えない世界で確実に積み重なり、運気を底上げしていくのです。



白い世界の橋渡しの人が本領を発揮するのは、

人と人をつなぐ役割を担った時


・紹介やご縁つなぎ

・仲介、調整、コーディネート

・カウンセリングや相談業

・接客、営業、イベント企画

・コミュニティ運営やサポート役


高いコミュニケーション能力と

相手の本質を見抜く感性があるため、

こうした「人を介する仕事」は天職になりやすいでしょう


エネルギーを活かすコツ


・直感を信じる

・奉仕と自己犠牲を混同しない

・反応よりも自分の在り方を大切にする

・役目を終えたら手放す


これができると、

人とのご縁が循環し、

あなたの運と影響力はさらに安定していきます。


もし今人とのご縁や役割に迷いを感じているなら、マヤ暦を通して、あなたが次に進むためのヒントをお伝えします。


ご縁を感じたタイミングで、どうぞ鑑定にいらしてくださいね。

占いサロン曼荼羅で心よりお待ちしております💐

 
 
 

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